2008年02月13日

デスノート ストーリー

高校生の夜神月(やがみ らいと)は、ある日奇妙な黒いノートを拾う。それは、死神リュークが落とした人間の名前を書き込むと書かれた人間が死ぬデスノートだった。犯罪者が存在しない理想の新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬っていく。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた大衆は殺し屋(=Killer) の意味から「キラ (KIRA)」と呼び始め、キラを「神」と崇拝する者まで現れた。

一方、キラの存在を察したICPO(インターポール)は、手がけた事件を必ず解決に導く・全世界の警察を意のままに動かせる唯一の存在である謎の探偵L(エル)にキラ事件の調査を依頼。

キラを悪と見なすLは綿密な方法で、キラが日本の関東地区にいることを証明し、日本に捜査本部を設け、キラに挑む。こうして“キラ”と“L”は、それぞれの正義を掲げて対峙することになる。
posted by デスノートマニア at 05:30| デスノート情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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